MUSIC 音楽
Openingオープニング

キタニタツヤ
「火種」
作詞・作曲・編曲:Tatsuya Kitani
Echoes / Sony Music Labels

COMMENT
この足で地面を蹴って進むにはざらざらした大地の摩擦が必要なように、小さな火がより強く燃えるには向かい風を食う必要があるように。
我々は自らを妨げようとする力すら糧にして生きています。
幾度も選択を重ね、正しいと信じた道を貫いて、今はまだはっきりとは見えないその先に目を凝らし続ける人々への賛歌です。
PROFILE
2014年頃からネット上に楽曲を投稿し始め、同時期に、他アーティストに楽曲を提供する作家としてのキャリアもスタートさせる。
2023年に「青のすみか」にて第74回紅白歌合戦の出場を果たす。WEST., 星街すいせい, SUPER EIGHT, LiSAなど数々のアーティストに楽曲を提供、ラジオパーソナリティを務めるほか、中島健人とのユニット「GEMN」としての活動を行うなど、ジャンルを越境した活躍を続けている。
Endingエンディング

Leina
「誓い」
作詞・作曲:Leina
編曲:oni
MASTERSIX FOUNDATION / Sony Music Labels

COMMENT
「日本三國」のエンディングテーマとして「誓い」を書き下ろしさせていただきました。Leinaです。キャラクターそれぞれの背景や想い、信じる正義に心を動かされ、その“信念”や“誓い”を私なりに大切に描きました。どんな時も安らかな息を奏でる未来を信じ、その世界をつくる一人として生きていく、そんな自身の誓いと願いを込めています。「日本三國」と「誓い」をどうかよろしくお願いいたします!
PROFILE
人の弱さや醜さ、美しさ儚さを描写し、聴く人全員を抱きしめるように歌う、21歳のシンガーソングライター。「どうでもいい話がしたい」「うたたね」がバイラルヒットし、ティーンを中心にファンダムが拡大。昨年9月にリリースした自身初となるフルアルバム『愛の産声、哀の鳴き声』を携えて韓国含む全11公演を巡ったツアー「Leina Live Tour 2024-2025 “愛の産声、哀の鳴き声”」ではKT Zepp Yokohamaにて最終公演を大成功に収める。韓国では2024年11月に開催されたフェス「WONDERLIVET 2024」にて約5,000人を動員、2025年1月には自身初の韓国でのワンマンライブを即ソールドアウトの満員公演に。4月30日にリリースした「medicine」はTikTokで約2億回再生と突破、6月にはカロリーメイト Web CMとして「Moment」を書き下ろすなど、国内外問わず活躍目覚ましく、今最も勢いに乗るアーティスト。
